邦画

【邦画】濡れ場シーン50選!思わずエロいと感じてしまう日本映画まとめ

ヘルタースケルター

ヘルタースケルター
あらすじ

世間では、りりこというモデルが大人気で芸能界で活躍していました。りりこは美人で可愛いので多くの女性の憧れです。
ところが実際の性格は酷いもので、マネージャーに無茶なわがままを言って苛めたり、楽屋では彼氏とセックスを始めるという有様でした。
さらに、りりこには大きな秘密があり、顔を含めた全身を整形手術していました。元は太っていたりりこは、そこに大きな劣等感がありました。ただ、プロとして仕事はしっかりこなしていました。
多忙な仕事をするうちに、りりこに整形の副作用が出てきます。綺麗なはずの顔に異常が現れ再び整形手術をします。
なんとか世間での理想の自分を演じているりりこでしたが、崩壊への道が始まっていました。

濡れ場ポイント

冒頭でいきなり沢尻エリカが上半身裸で登場し、ピンク乳首の美乳を見せてくれます。沢尻エリカの潔さを感じます。
その後、楽屋に訪ねてきた彼氏で大企業の御曹司役の窪塚洋介と激しい濡れ場を見せてくれます。同じ楽屋にいた寺島しのぶ演じるマネージャー達が気まずくなり、外に出て扉を閉める様子も面白いです。
全編を通して楽屋での濡れ場が一番激しいです。あとはマネージャーの家に押しかけて、マネージャーの彼氏と無理やりセックスを始めたりします。映画の後半では残念ながら濡れ場があまりありません。
りりこが下着姿ですが、整形の後遺症で苦しんでいるシーンが多いです。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 沢尻エリカの体がとても綺麗
  • 濡れ場は少ないが激しい
  • 映像が綺麗で濡れ場シーンも見やすい
  • 1話の後半は濡れ場があまりない
  • 話が怖いので萎える感じもあり
ヘルタースケルター概要
濡れ場シーンの長さ
キャスト 沢尻エリカ / 大森南朋 / 寺島しのぶ
監督 蜷川実花
乳首出しの有無

蛇にピアス

蛇にピアス
あらすじ

主人公のルイは、ある日アマという少年に出会う。顔中にピアス、背中には龍の刺青、蛇のように舌を割ったスプリット・タンと、人体改造を行っていた。彼との出会いをきっかけに、人体改造に興味を持つ。
そして、アマと共に彫師で人体改造を行うシバさんの元を訪れ、ルイは、舌にピアスを開け、刺青を入れる。対価は体。人体改造と痛みつけられる性行為ルイとシバは繰り返していく。
その中で、自分が生きていることを実感できるのが痛みを感じている間だけだと気づいたルイ。突然のアマの失踪。精神が崩壊していく中で、生きる意味を探す。刹那的な若者の物語。

濡れ場ポイント

見所は、ルイの手首を紐で縛ったり、首を締めたりしながら行う、サディスティックなシバのセックス(性癖)と、もがき苦しむルイの姿の臨場感。
加えて、アマはルイに弟のように甘える姿とシバが対比され、更に激しさが際立っている。
見下した目で、乱暴ながら無機質なシバにどんなに痛めつけられても、一切抵抗せず、受け入れているルイの姿は、痛みだけが生きていることの実感と歪んだ認知の世界に生きているのだと感じられる。
吉高由里子の演技力に脱帽する。恋愛映画にあるような普通の性愛ではない、異常さが本作の魅力。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 前貼りしていないのでは?と感じるほどの吉高由里子の脱ぎっぷり
  • 本当にセックスしているように見える
  • 井浦新の圧倒的なサディスティックさ
  • 吉高由里子の胸が小さい
  • シバがズボンを脱いでいるときの微妙な間
蛇にピアス概要
濡れ場シーンの長さ
キャスト 吉高由里子 / 高良健吾 / 井浦新
監督 蜷川幸雄
乳首出しの有無

彼女がその名を知らない鳥たち

彼女がその名を知らない鳥たち
あらすじ

十和子(蒼井優)は、15歳年上の陣治(阿部サダヲ)と暮らしていた。
陣治は不潔で下品な男であるために十和子は嫌っていたが、彼の少ない稼ぎで怠惰に暮らすために我慢していた。
そんな十和子に罵られながらも陣治は十和子に狂信的なに愛情を捧げていた。
ある日、十和子は8年前に別れて今なお心に残っているかつての恋人・黒崎(竹野内豊)の面影がある妻子持ちの水島(松坂桃李)に出会い、彼と不倫関係になる。
そんな中、黒崎が失踪したことを知った十和子は陣治がその失踪に関わっているのではと疑う。
そして、水島にも危険が及ぶのではないかと怯えはじめるのだった。

濡れ場ポイント

主な濡れ場は三ヶ所あります。
※濡れ場とまではいきませんが、十和子が黒崎に頼まれておじさんと枕営業して下着姿を披露するシーンなどもあります。

・黒崎と十和子のセックス
十和子とかつての恋人である黒崎との荒々しい過去のセックスシーンがあります。

・陣治の十和子への愛撫
昼間に水島と出会って性欲が高まった十和子が、陣治にマッサージさせているときに、陣治に下着を脱がされて愛撫されます(セックスはありません)。

・十和子と水島のセックス
ラブホテルで水島が十和子にディーブキスヤやクンニまでしたりする濃厚な濡れ場シーンがあります。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 愛撫で喘ぐ蒼井優が見れる
  • 蒼井優がクンニされるシーンが見れる
  • 蒼井優の喘ぎ声がリアル
  • 乳首が上手い具合に隠れて見えない
  • 全体的に蒼井優の肌色が少ない
彼女がその名を知らない鳥たち概要
濡れ場シーンの長さ
キャスト 蒼井優 / 阿部サダヲ / 松坂桃李
監督 白石和彌
乳首出しの有無 無し

愛の渦

愛の渦
あらすじ

閑静な住宅街にある、とあるマンションの一室。
ここでは、性欲旺盛な様々な男女が参加費を手にして集まりいつも乱行パーティーが開かれていた。
とある日、ニート男子(池松壮亮)がなけなしのお金を手に乱行パーティーに参加した。
OLや保育士など様々な女性がいるなか、地味な女子大生(門脇麦)に勇気を出して声を掛けたニート男子は一回戦目のセックスをする。
そんな狂宴が繰り返される内に、しだいにメンバー間で独占欲や恋心のようなものが芽生えはじめるのだった…。

濡れ場ポイント

この映画は約18分以外は全て、全キャストの濡れ場と言っても過言ではありませんので、メインキャストであるニートと女子大生の濡れ場をピックアップします。

・映画が始まってすぐに始まるニートと女子大生の連続二回セックス
乱行パーティーが始まってすぐに、メインキャスト二人の獣のように激しいセックスが始まります。
シャワーを挟んで連続二回セックスをします。

・ニートと女子大生がカップルとスワッピング
二回のセックスを終えたニートと女子大生はカップルとスワッピングをします。

・ニートと女子大生のラブラブセックス
スワッピングを終えたニートと女子大生。
二人の間には恋心のようなものが芽生えており、恋人同士のようなラブラブセックスをします。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 本当に挿入しているかのようなセックスシーン
  • 乳首がずっと丸出し
  • ほぼ全編濡れ場という濡れ場シーンの長さ
  • R18作品だけどアソコは見れない
  • 門脇麦のクンニやフェラシーンがない
愛の渦概要
濡れ場シーンの長さ
キャスト 池松壮亮 / 門脇麦
監督 三浦大輔
乳首出しの有無

海を感じる時

海を感じる時
あらすじ

海に近い所に住む、高校生の中沢恵美子(市川由衣)は先輩の高野洋(池松壮亮)が好きだった。
部室でキスをする二人だが、女性の体が目当てで恵美子じゃなくてもという洋。
洋は自分のこんな性格なのにあきらめない恵美子との関係を続けていた。
東京へ洋を追いかける恵美子、母親にも怒られるが下宿へ行きまた洋と関係を持つ。恵美子も東京で暮らして洋と会っていた。
恵美子は男と関係を持ってしまうそれを知った洋は恵美子を激しく責めるが昔の洋のことを恵美子は責める。
恵美子は実家に戻ってしまい、海をぼんやり眺めていた。

濡れ場ポイント

高校生の先輩の洋とファーストキス。
恵美子は身体だけでもいいからと恵美子が洋に対して求めていき、そこから下着を下ろして本の所に腰をかけて、胸をあらわにして、洋への気持ちが溢れて枯渇したものを得たいとばかりの高校生にしては激しい思いが溢れている過激なセックスシーンです。洋もむさぼるように性への興味を恵美子で解消していく。
洋の部屋でカーテン越しに恵美子との全裸での濃厚な少し暗めの印影がいやらしさもあり、凄いです。
しだれかかる恵美子の華奢な身体つきとは反対に体を重ね合うシーンは肌のつるつるな感じが伝わり、濃密です。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 洋と恵美子の高校生の恵美子の初々しい愛撫のシーン。
  • 洋の下宿で自分から脱ぐ姿の恵美子の全裸の二人の濃いい密着した絡み方。
  • 恵美子が布団の中で、手首を縛り、目隠しの拘束されてからの絡み。
  • カーテン越しの部室でのシーンの抱き合いの緩急が欲しいです。
  • 手首を巻くシーンが目隠しの際に手間取り感。
海を感じる時概要
濡れ場シーンの長さ
キャスト 市川由衣 / 池松壮亮 / 阪井まどか
監督 安藤尋
乳首出しの有無

私の男

私の男
あらすじ

腐野花(二階堂ふみ)は幼いときに大地震によって両親を失ってしまう。
花は遠縁の腐野淳悟(浅野忠信)に娘として引き取られて、北海道・紋別で二人で仲良く暮らしていた。
年月が流れ、花は高校生となった。
淳悟には肉体関係を持っている大塩小町(河井青葉)という恋人がいたが、小町を捨てて淳悟と花は肉体関係を持つようになった。
二人は義父と義娘という親子でありながら近親相姦に及んだのである。
しかし、禁断の関係は小町にバレてしまい、花は小町を殺害した。
一度は事故で片づけられるが、小町の死に疑問を持っていた刑事が数年後に花の前に現れる。

濡れ場ポイント

私の男には、腐野淳悟と腐野花の濃厚なキスシーンや指をしゃぶり合うようなエロティックなシーンが所々ありますが、濡れ場といえるのは二箇所です。

・腐野淳悟と大塩小町の激しいラブシーン
小町に淳悟が後ろから覆い被さり、獣のように激しく愛撫したりセックスしたりする濃厚な濡れ場となっています。
河井青葉さんの乳首も少しだけ見れます。

・腐野淳悟と腐野花の近親相姦
高校生になった腐野花と腐野淳悟が、禁断の近親相姦をする濡れ場が見れます。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 河井青葉の乳首や激しいラブシーンが見れる
  • 二階堂ふみが18歳になるのを待って撮影された初めての濡れ場が見れる
  • 二階堂ふみの背徳的な近親相姦を堪能できる
  • 濡れ場が短くて少ない
  • 折角の二階堂ふみの濡れ場にもかかわらず、肌色が少ないし乳首も見れない
私の男概要
濡れ場シーンの長さ
キャスト 二階堂ふみ / 浅野忠信 / 河井青葉
監督 熊切和嘉
乳首出しの有無

甘い鞭

甘い鞭
あらすじ

17歳の奈緒子(間宮夕貴)は、ある日突然に隣人の藤田(中野剛)に拉致監禁されてしまう。
奈緒子は窓のない地下室で一ヶ月に渡って藤田からレイプや拘束陵辱を受けて弄ばるが、ついに藤田を殺害して脱出した。
しかし、穢れてしまった奈緒子を母親は受け入れられずに親子の溝ができてしまう…。
月日は流れ、32歳となった奈緒子(壇蜜)はレディースクリニックの女医になっていた。
しかし、男に陵辱された“甘い快感”を忘れられずに夜はSMクラブの売れっ子M嬢セリカとして働くのだった。

濡れ場ポイント

甘い鞭は、SMプレイを中心とした多数の濡れ場があるので、主な濡れ場をピックアップして紹介します。

・奈緒子(間宮夕貴)のレイプ&拘束陵辱
拉致された奈緒子は藤田に高校の制服を無理矢理脱がされて全裸となり、レイプされます。
他にも、縄で縛られてM字開脚状態で吊られる陵辱プレイもあります。

・奈緒子(壇蜜)のSMプレイ&セックス
奈緒子がほぼ全裸で様々なエロティックなSMプレイをします。
M字開脚でのSMプレイやセックスもあります。

・奈緒子(壇蜜)のオナニー
性欲の高まった奈緒子が入浴中に激しいオナニーをするシーンもあります。

・SMクラブ女王・景子(屋敷紘子)の濡れ場
景子がSMクラブ上客の醍醐(竹中直人)とセックスをしたり、醍醐の命令で全裸開脚拘束状態で奈緒子に鞭打たれる濡れ場があります。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 濡れ場シーンが多い
  • 壇蜜、間宮夕貴、屋敷紘子らの乳首を見れる
  • 開脚シーンが多くてモザイク越しに壇蜜、間宮夕貴、屋敷紘子らのヘアを見れる
  • ヘアにまでモザイクが掛かっているからボヤけてる
  • モザイクが濃すぎるからアソコの形は目を凝らしてもわからない
甘い鞭概要
濡れ場シーンの長さ
キャスト 壇蜜 / 間宮夕貴 / 屋敷紘子
監督 石井隆
乳首出しの有無

ふがいない僕は空を見た

ふがいない僕は空を見た
あらすじ

男子高校生・斉藤卓巳と不倫する主婦・岡本里美の話から始まるが、ただのコミケで知り合ったアニメ好きの二人の不倫ではなく、それぞれの事情を抱えて不倫に至ったことが分かります。最初は二人の不倫が生々しく描かれているものの、動画流出が原因で二人は別れることになります。そして、後半はこの男子高校生の担任の先生と、男子高校生の母親の関わる物語になっていきます。各々に様々な事情があることが時系列を辿ることにより理解できる映画です。

濡れ場ポイント

主な濡れ場ポイントは、前半の男子高校生・斉藤卓巳と主婦・岡本里美がコミケで出会い不倫するところに集約されています。自宅に誘い込む主婦と、葛藤がありながらもその誘惑に耐えられず関係を持つ男子高校生の生々しい濡れ場が描かれます。さらに、二人はコスプレが趣味なので、コスプレをしながら関係を持つという特殊なシーンも見ることができます。リアルな喘ぎ後も魅力で、女優田畑智子のヌードシーンも必見。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 人妻がエロティックに男子高校生を誘惑するリアル感
  • 田畑智子の官能的な喘ぎと過激なフレーズ
  • コスプレや濡れ場の腰使いが非常にエロい
  • 田畑智子の胸が思ったより小さい
  • 乳首の色がリアルではあるが好みが分かれる
ふがいない僕は空を見た概要
濡れ場シーンの長さ
キャスト 田畑智子 / 永山絢斗
監督 タナダユキ
乳首出しの有無

花宵道中

花宵道中
あらすじ

吉原が炎上してしまった後の遊女たちの物語。山田屋で遊女として働いていた朝霧(安達祐実)と半次郎(淵上泰史)の禁断の恋の物語。朝霧は非常に人気のある遊女だが、男性に溺れた母を憎むという過去を持つ。
また、恋に落ちた半次郎も吉田屋(津田寛治)に恨みを抱いている。吉田屋が身受けした霧里は、半次郎の姉で吉田家に酷い扱いを受けて命を落としていた。霧里は朝霧を拾ってくれるなど、朝霧にとっても特別な存在である。
そんな朝霧と半次郎がひょんなことから出会い、そして2人の悲しい恋と運命を描いた作品。過去の恨みや金の力に左右されどうにもならない状況の切なさが描かれている。

濡れ場ポイント

かなり注目を集めた安達祐実のオールヌードでの濡れ場がポイントとなっている作品。半次郎への恋心に気付いた吉田家が半次郎の目の前で安達祐実に後ろから挿入するシーンは、安達祐実の切ない表情と漏れてしまうあえぎ声、肌に浮かぶ花模様などと合わさり非常にエロティックに表現されている。
また、追われている半次郎と密会し、危険な状況の中のセックスシーンは美しさと官能的な表現がバランス良く描かれている。ちょうど良いサイズの胸を揉まれるシーンは、安達祐実の童顔とのギャップからさらに興奮させる濡れ場となっている。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 遊女としての安達祐実のセックスシーンが妖艶
  • 好きな人の前で無理やり別の男に抱かれる姿がエロい
  • やっと好きな人と結ばれる濃厚なセックスシーンがリアル
  • 安達祐実の胸がそこまで大きくない
  • 安達祐実が童顔なので色気を求めると少し残念
花宵道中概要
濡れ場シーンの長さ
キャスト 安達祐実 / 淵上泰史 / 小篠恵奈
監督 豊島圭介
乳首出しの有無

娼年

娼年
あらすじ

無気力でつまらない毎日を過ごしていた名門大学生・森中領(松坂桃李)が御堂静香(真飛聖)との出会いを経て、会員制のボーイズクラブで働くことに。色々な客との出会いとセックスを通して、人間に様々な欲望や衝動があることに気付いていく。
領の母や静香の過去や秘密が明らかになり、領は生きていく意味を見つける。様々な事情でボーイズクラブの運営に関わることになり、以前は「女なんてつまらない」と言っていた領が一人の立派な男性となっていく。生々しいセックスシーンと共に成長していく領の姿が描かれる。

濡れ場ポイント

それぞれの女性との濡れ場において、人間の様々な欲望が表現される。例えば、渋谷で出会う大谷麻衣が演じるヒロミとのセックスシーンはベッドを使うことなく欲望を剥き出しにしてお互いの体を求め合う。
さらに、佐々木心音の演じた紀子は夫の希望のために領に抱かれることになる。乱暴に抱かれることが夫の希望であることを知っている紀子の切ない感情と、過激な言葉と生々しい濡れ場は必見。
さらには、平戸東(猪塚健太)と領の娼夫同士の濡れ場もあり、様々なシチュエーションでのセックスシーンが凝縮されている。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • セックスシーンが多いので色々な女優の濡れ場が見れる
  • BGMが上品ながらも生々しい濡れ場を演出
  • 3Pや放尿プレイなど非日常的なプレイも描かれる
  • リアルではあるが愛撫シーンが長い
  • 綺麗なヌードが続くのでリアルな裸が見たい人には残念
娼年概要
濡れ場シーンの長さ
キャスト 松坂桃李 / 真飛聖 / 冨手麻妙
監督 三浦大輔
乳首出しの有無

人間失格太宰治と3人の女たち

人間失格太宰治と3人の女たち
あらすじ

タイトルの通り、太宰治と3人の女性の恋を描いている作品。正妻である美知子(宮沢りえ)は自堕落な生活を送る夫を子育てをしながらも支え続ける。
そんな中、太宰治(小栗旬)は愛人の静子(沢尻エリカ)だけでなく、戦争から帰ってくる夫を待つ富栄(二階堂ふみ)とも関係を持ち続ける淫らな生活を続けている。
しかし、美知子は常に夫を励まし続け、ついに太宰治はあの「人間失格」の執筆に取り掛かるようになる。人間失格がどのように生まれたのか、太宰治とはどんな男性だったのかをオリジナリティ溢れる視点で描いている作品。

濡れ場ポイント

3人の有名女優の濡れ場を見ることができるし、小栗旬のセックスシーンも見どころの一つ。宮沢りえとの玄関での濡れ場は、大人の女性としての宮沢りえの魅力を最大限に引き出している。
また、様々な体位やシチュエーションで行われる沢尻エリカとの濡れ場も魅力的。
さらに、最大のポイントとも言えるのが二階堂ふみとの濡れ場。夫を健気に待つ姿から、太宰治に落ちて淫らに抱かれていく姿は男性なら誰でも興奮するシーンとなっている。
特に二階堂ふみは乳首も見せながらの濡れ場を演じているので、かなり注目できる。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 宮沢りえの健気な姿と濡れ場のギャップがエロい
  • 愛人役の沢尻エリカとの色々な濡れ場が見れる
  • 二階堂ふみの乳首出しの濡れ場が刺激的
  • 宮沢りえの露出度が低い
  • 乳首出しは二階堂ふみだけ
人間失格太宰治と3人の女たち概要
濡れ場シーンの長さ
キャスト 小栗旬 / 宮沢りえ / 沢尻エリカ
監督 蜷川実花
乳首出しの有無

牝猫たち

牝猫たち
あらすじ

3人のデリヘル嬢、雅子(井端珠里)、結依(真上さつき)、里枝(美知枝)は池袋の「極楽若奥様」で働いており、友情を築く。
しかし、それぞれの接客スタイルや抱えている問題も異なっている。引きこもりの男を虜にする雅子や、常連をゲットすることに苦労している結衣、老人から定期的に指名され大金で店外デートに誘われる里枝は気が合う関係だが、各々異なる状況で働いている。
そんな中、里枝が盗撮されネットにアップされてしまう。雅子の常連客が犯人のドライバーを追い詰めるが、雅子の人気は逆にアップする。デリヘルで生きていく女性のリアルな姿を描いた作品。

濡れ場ポイント

10分に一度は濡れ場が出てくるほどの、ほぼAVと言っても過言ではない濡れ場連続の映画。女優3人のそれぞれの濡れ場を楽しめる。しかも、色々なシチュエーションで3人の女優が濡れ場が演じている。
例えば、雅子(井端珠里)の屋上での青姦シーンは必見。その他にもSMシーンなど3人の女優たちの本気度に感動すら覚える作品。
お金のために抱かれる女性たちの様々な体位でのセックスも見ているだけで興奮できる。デリヘルのリアルを女優たちが演じているということを考えるとさらに興奮ポイントが増える映画だ。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 3人全員のヌードと濡れ場が見れる
  • SMプレイも含まれている
  • 喘ぎ声もリアルで刺激的
  • 3人全員の胸が小さい
  • 有名芸人が出るためにお笑いファンは集中できない
牝猫たち概要
濡れ場シーンの長さ
キャスト 井端珠里 / 美知枝 / 真上さつき
監督 白石和彌
乳首出しの有無

恋の罪

恋の罪
あらすじ

東電OL殺人事件をヒントとして作られている映画。和子(水野美紀)は刑事だが自分が不倫をしている際に殺人事件の知らせを受け現場に向かう。猟奇的殺人を調べているうちに、有名作家の妻である菊池いずみ(神楽坂恵)と、尾沢美津子(冨樫真)が事件前後に行方不明になっていることが判明。
美津子は昼は大学教授、夜は売春婦という2つの顔を持つ女性。いずみもAV女優として働いており、秘密を抱える2人はなんと知り合いだった。
美津子がいずみの夫と関係を持っていたことも明らかになり、浮気をしながら刑事として捜査をしている和子も含め、女性の表と裏の部分がリアルに表現されている作品。

濡れ場ポイント

ラブホテルで浮気をしている水野美紀の濡れ場を堪能できる上に、神楽坂恵のヌードもしっかりと見ることができる。
また、大学教授という顔も持つ冨樫真のセックスシーンも妖艶な雰囲気があり最高に興奮を誘うシーンとなっている。脅されながらセックスをする姿や乱暴な言葉を受けながら抱かれるなど、3人の女優が体当たりで演技をしている。
色々な体位でのセックスを見ることができ、しかもスタイルの良い女優たちが惜しげもなく濡れ場を演じているので、興奮の連続となるシーンが続く映画。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 昼の顔との対照的なセックスシーンが興奮を誘う
  • 濡れ場でも過激な演出がとても多い
  • 3人の女優のスタイルが抜群
  • 巨乳好きには冨樫真のスタイルでは物足りない
  • 神楽坂恵と比較すると水野美紀の濡れ場が少ない
恋の罪概要
濡れ場シーンの長さ
キャスト 水野美紀 / 冨樫真 / 神楽坂恵
監督 園子温
乳首出しの有無

さよなら歌舞伎町

あらすじ

一流ホテルで働くという夢から遠ざかっていた徹(染谷将太)は、ラブホテルの店長を歌舞伎町でしていた。
そこにやってくる訳ありカップルたちの様子を描きながら、徹の心の揺らめきを描いた作品。ラブホテルには、徹の妹である美優(樋井明日香)がAV撮影に来たり、徹の恋人である沙耶(前田敦子)が枕営業のために違う男と来るなどたくさんのハプニングが起きる。
東日本大震災の影響を受けそれぞれの夢から遠ざかっていた徹と沙耶や、様々なカップルの壮絶な人生を描いた作品。

濡れ場ポイント

徹の妹役を演じている樋井明日香の体当たりの演技は必見。AV嬢としての役を大胆に演じており、刺激的なシーンとなっている。
また、その他にも、不倫している理香子役の河井青葉の濡れ場もたっぷりと観ることができる。
河井青葉の成熟した体は人妻好きの人には最高のスタイルでリアリティのある人妻の色気を漂わせている。
さらに、別のカップルで描かれるイ・ウンウのヌードや濡れ場は、そのスタイルの良さや美しさからとても上品でエロい濡れ場となっている。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 樋井明日香の胸が乱暴に揉みしだかれるシーンがエロい
  • 河井青葉の不倫セックスシーンがリアル
  • イ・ウンウの巨乳と大胆濡れ場が刺激的
  • 前田敦子の濡れ場は観れない
  • 河井青葉など比較的年齢の高い女優の濡れ場が多い
さよなら歌舞伎町概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 染谷将太 / 前田敦子 / 南果歩
監督 廣木隆一
乳首出しの有無

風に濡れた女

あらすじ

人目を避けるような生活をしている劇作家だった高介(永岡佑)が、突然現れた謎の女汐里(間宮夕貴)と出会う。
最初は彼女の誘いを断る高介だが、汐里の魅力にだんだんと魅了され、最終的には彼女と情熱的なセックスをする。
汐里は色々なサーファーに車の中で抱かれたり、高介のかつての劇団仲間たちと関係を持ちながら、高介の欲望を刺激していく。
彼女がその気になった高介を焦らしたために、高介は劇団の助手である夕子(中谷仁美)とセックスをするなど、嫉妬や様々な形の欲望や背徳感が連続する濡れ場で表現されている作品。

濡れ場ポイント

間宮夕貴が演じる汐里の野性的なエロスを堪能できる。特に、高介とのセックスシーンや、高介の元カノである響子(鈴木美智子)とのレズシーンなども見所。
高介と高介に憧れる夕子(中谷仁美)のセックスシーンでは、間宮夕貴とは真逆の性格の女性を演じる中谷仁美の微乳を見ることもできる。
白い下着と微乳のセットは一途に高介を想う地味な女性を見事に表現しておりエロい。
また、間宮夕貴のスレンダーながらもボリュームのある胸も魅力的。暴力的な言葉遣いや欲望をむき出しにしたセックスシーンが間宮夕貴のスタイルとマッチして官能的な作品。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 間宮夕貴の野生的なセックスが刺激的
  • 鈴木美智子と間宮夕貴のレズシーンがエロい
  • 中谷仁美のカーセックスが妙に官能的
  • コメディータッチで集中できないシーンもある
  • 中谷仁美の胸が無さすぎる
風に濡れた女概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 間宮夕貴 / 永岡佑 / 鈴木美智子
監督 塩田明彦
乳首出しの有無

捨てがたき人々

あらすじ

人生が嫌になってしまった狸穴勇介(大森南朋)は故郷に帰るが周りの目は非常に冷たい。
そんな中、岡辺京子(三輪ひとみ)は彼に笑顔で接し、勇介は彼女と強引にセックスをする。
半分に強引なセックスだが顔にアザのある京子は彼を受け入れ、同棲し彼の子を産む。家族となった3人だが勇介のことを後は憎んでいる。
しかも、京子は宗教団体内部で不倫をしていることが発覚する。そのことを知った勇介は幸せや生きている意味、愛などについてもう一度深く考えることになる。
幸せになることがいかに難しいかを表現した作品。

濡れ場ポイント

大森南朋と三輪ひとみの本当にしているのではないかというリアルな濡れ場は必見。
最初はレイプシーンだが、最終的には女が男を受け入れ、自らお願いしますと言うシーンは非常に官能的である。三輪ひとみの大きい胸と、顔にアザがあり影を背負っているという役柄、レトロな雰囲気を出す和室での濡れ場が非常にマッチしており、興奮を誘うシーンが続く。
最初は恐怖に怯えている女性が、快感に陥り大きな喘ぎ声をあげながら絶頂に達するというシーンは、男性なら誰もが興奮してしまう映像となっている。
三輪ひとみのリアル感のある喘ぎ声も魅力。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 大森南朋の欲望を丸出しにした抱き方
  • 三輪ひとみの胸の形が綺麗で興奮する
  • 布団での濡れ場がレトロでリアルな雰囲気
  • 乱暴なシーンが苦手な人には前半の濡れ場は辛い
  • たくさんの女優の濡れ場はない
捨てがたき人々概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 大森南朋 / 三輪ひとみ / 美保純
監督 榊英雄
乳首出しの有無

そこのみにて光輝く

あらすじ

事故が原因で仕事を辞めることになり、生きる目的を失ってパチンコをしながら日々を過ごしていた佐藤達夫(綾野剛)が明るい青年・大城拓児(菅田将暉)と知り合い、彼の姉の千夏(池脇千鶴)と恋に落ちながら、生きる意味について探していく作品。
千夏は父親の介護をしながらも売春をしている。家族のために必死に身を削っている彼女の姿を見て揺れ動く達夫の気持ちの変化を表現している。
恋に落ちる2人だが、結婚するためには昔の内縁の夫・中島と解決しなければいけない問題もあり、達夫は直接対決をすることにする。

濡れ場ポイント

ポイントになるのは、やはり池脇千鶴と綾野剛の濡れ場シーン。いろいろな過去を乗り越え惹かれ合っていく2人が結ばれるシーンは情熱的なキスシーンから愛撫シーン、そして挿入シーンまでしっかりと描かれている。
特に池脇千鶴は乳首を見せるだけでなくて、舐めさせるシーンもあるので、かなり過激でリアルに描かれた濡れ場となっている。
30代半ばになり、リアルなボリューム感のある池脇千鶴のヌードは非常にリアルなので、興奮させる。また、綾野剛とのシーンと比べると目立たないものの、池脇千鶴と高橋和也の濡れ場もある。下着もエロくて刺激的。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 池脇千鶴が乳首を舐められるシーンが観れる
  • 挿入されてから池脇千鶴の出す喘ぎ声がリアル
  • 池脇千鶴の濡れ場が何度かあるので毎回の違いを楽しめる
  • 綾野剛との濡れ場は少し薄暗いので目が慣れるまで見にくい
  • 若い女優ではないので中年女性ヌードが苦手な人はキツイ
そこのみにて光輝く概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 綾野剛 / 池脇千鶴 / 菅田将暉
監督 呉美保
乳首出しの有無

失楽園

あらすじ

松原凛子(黒木瞳)と久木祥一郎(役所広司)は、書道の先生と元編集長として仕事をしているがお互い既婚。見合い結婚している凛子は子供もいなく、夫との生活に満足していない。
そんな時に書道教室での出会いから2人は不倫関係に陥り、密会や旅行を繰り返すようになる。久木への思いが強まるにつれて、不倫への恐怖も味わう凛子だが、関係を断つことはできない。
その後、お互いの配偶者に不倫はバレてしまい家庭は崩壊する。窮地に陥る2人だが、愛し合っている現在が最高に幸せな状態と考えた2人は、交わったまま毒を飲み2人で人生を終わらせることとする。

濡れ場ポイント

清楚なイメージの強かった若い頃の黒木瞳の濡れ場シーンを何度も堪能できる作品。
特にヌードになるだけでなく、体を舐め回すような愛撫シーンや、舌をしっかりと絡め合っているディープキスシーンも多く、濡れ場はAVレベルに過激とも言われている。
役所広司の乳首を舐め回す舌使いの黒木瞳は必見である。また、役所広司に乳首を吸われる黒木瞳の姿もかなり過激。
いけない関係だと知りながらも抱かれるうちに愛が深まり、興奮も高まっていく女性の心理をエロティックに表現しているので、ストーリーと共に興奮させてくれる濡れ場となっている。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • リアルなセックスを描いた濃厚な愛撫シーンに興奮
  • 黒木瞳の全身舐めや挿入シーンがとてもエロい
  • 感じ方のバリエーションも豊富なので非常にリアルな濡れ場
  • 黒木瞳の胸は綺麗だがボリュームがあまりない
  • 黒木瞳以外の濡れ場はない
失楽園概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 役所広司 / 黒木瞳 / 寺尾聰
監督 森田芳光
乳首出しの有無

私の奴隷になりなさい

あらすじ

真山明大が演じる出版社に勤める主人公が、先輩社員香奈(壇蜜)に惹かれ、特殊な性癖を持つ彼女の秘密が段々と暴かれていく。性行為をビデオで撮影させられたり、主人公は色々と振り回されるが、背後に先生と呼ばれる中年男(板尾創路)がいることに気づく。私生活では香奈との関係を持つうちに、恋人からも捨てられれ仕事もうまく行かなくなる。最終的には、彼女との関係が全て先生と呼ばれる男性の指示の下に進んでいたことに気づく。香奈は完全に調教されており、最終的には主人公は先生と呼ばれる中年男の前で香奈を抱くことになる。

濡れ場ポイント

壇蜜が演じる女性は普通の会社員でありながらも、かなりヘビーなプレイに没頭している。そのギャップはかなりの見どころとなっている。さらに、セックスシーンのみだけでなく、SMや緊縛プレイ、3Pや放尿シーンや剃毛プレイなどかなりバリエーションに富んだ濡れ場が繰り広げられる。ノーマルな趣味の人も普通のセックスシーンで楽しめるし、特殊な性癖の持ち主も満足できるような濡れ場が続く。壇蜜が泣きながらも先生の命令に逆らえず目の前で抱かれるシーンは誰もが興奮させられる刺激的なシーンだ。AVのような濡れ場が続く作品。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 壇蜜のクールな表情と濡れ場のエロい表情が楽しめる
  • アブノーマルシーンもたくさんあり濡れ場が豊富
  • 壇蜜の体がとても綺麗で誰もが興奮する濡れ場
  • ノーマルの濡れ場のみを観たい人には刺激が強い
  • 濃厚な割にはキスシーンがない
私の奴隷になりなさい概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 壇蜜 / 真山明大 / 板尾創路
監督 亀井亨
乳首出しの有無

ちょっとエッチな生活体験

あらすじ

男性だと勘違いされる純(浜田翔子)が、東京に来て男性モデルと間違われたことをきっかけに男性を装い生活していく。哲郎(笠原秀幸)はカメラマンの助手だが男性だと思いながら純を家に入れて共同生活を始める。そして、優しい哲郎の姿に純は段々心が惹かれていくが、男性だと悟られないようにしなければいけない。自分のことを男性だと思っている相手に恋をしてしまった女性の心の葛藤をうまく描いた作品。そして、哲郎は別の女性に恋をしていることが分かり、複雑な気持ちを抱えながらも、純は彼の恋を応援することになる。

濡れ場ポイント

浜田翔子の濡れ場は、オナニーシーン程度だが、挑戦していることは伝わってくる。ただ、乳首露出などの過激さは期待できないものの、ファンにとってはたまらない濡れ場になるだろう。緒川凛の濡れ場はかなり濡れ場にこだわったということで、リアルなシーンが繰り広げられている。監督にあえぎ声のアドバイスを求めるなど、相当官能的で現実的なセックスシーンを描くための努力がされている作品。AVでデビューする前の貴重な映画での濃厚な濡れ場を観ることができる。AVとはまた別のリアルな表現でエロスを表現している作品。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 浜田翔子の貴重なオナニーシーンを観れる
  • 緒川凛のエロいあえぎ声を堪能できる
  • 緒川凛の乳首出しセックスシーンがエロい
  • 浜田翔子の乳首はぎりぎり見れない
  • 緒川凛は若い子好きの人にはあまり刺激的でない
ちょっとエッチな生活体験概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 浜田翔子 / 笠原秀幸 / 緒川凛
監督 田尻裕司
乳首出しの有無

欲動

あらすじ

重い病になり残り僅かな命となった主人公・千紘(斎藤工)と妻である看護師のユリ(三津谷葉子)が、千紘の妹である九美(杉野希妃)の出産の手伝いのためにバリ島へ向かい、生と死について向かい合っていく心の葛藤を表現した作品。妻は看護師のために、夫の死を間近にした気持ちにあまり寄り添うことができずに、大きな溝が生じる。そして、そこに漬け込んでくる地元のジゴロたちとユリの駆け引きも見どころ。ユリの夫への気持ちと欲望との葛藤が良く描かれている。バリ島の文化や民族舞踊のシーンなどもたくさん散りばめられており、作品とマッチしている。

濡れ場ポイント

夫婦としてラストになるかもしれないセックスを描いた、切なくも欲望のままに求め合う、三津谷葉子と斎藤工の濡れ場がポイント。ディープキスから始まり、正常位や対面座位、そして騎乗位などAVのような濡れ場を観れるのポイント。しかも、三津谷葉子は巨乳なので、騎乗位でのシーンは最高に興奮を掻き立てるシーンだ。それまでのストーリーを考えながら鑑賞するとより興奮できる、ただのエロい濡れ場でないのもポイント。実際の愛し合っている夫婦が求め合っているリアルなセックスを覗き見しているような感覚になる。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 三津谷葉子の美しい巨乳を堪能できる
  • 斎藤工と三津谷葉子の絡みがリアル
  • キスからフィニッシュまでしっかり描かれる
  • 濡れ場の回数は少ない
  • フィラやクンニのようなシーンは無い
欲動概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 三津谷葉子 / 斎藤工 / 杉野希妃
監督 杉野希妃
乳首出しの有無

フィギュアなあなた

あらすじ

仕事でのストレスで憂さ晴らしをしていた健太郎(柄本佑)が、歌舞伎町でトラブルに巻き込まれることから全ては始まる。マネキン・ココネ(佐々木心音)は、時に動き言葉も発する。覚醒剤関係のトラブルで殺されそうになった健太郎の命を助けたことから、健太郎はココネを家に持ち帰り、服を着せセックスをする関係になる。さらに、自殺を試みる健太郎を励まし、麻雀で一攫千金に成功するきっかけともなった。しかし、その麻雀での上がり方は死ぬと噂される役だった。そして、健太郎はココネに似た女性を助けようとトラックに轢かれてしまう。

濡れ場ポイント

グラビアアイドルの佐々木心音がヘアヌードを披露するだけでなく、ほぼずっと柄本佑に愛撫され、一方的に犯されるような形でセックスの相手をするシーンが続く。全身を舐め回され、ディープキスもされ、そして喘ぎ続ける佐々木心音の姿を観れるのはこの映画の濡れ場の最大のポイント。綺麗な胸を散々揉まれたり、顔も舐め回されるなど、かなり刺激的な濡れ場シーンが連続する作品となっている。佐々木心音のスタイルの良さと、マネキン役というフェチ心をくすぐる設定になっているので、色々な趣味を持っている人が興奮できる濡れ場となっている。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 佐々木心音のスタイルの良さを堪能できる
  • されるがままになり喘ぐ佐々木心音が刺激的
  • 愛撫シーンやマニアックな性癖を発散するシーンがエロい
  • 佐々木心音以外の濡れ場は刺激的ではない
  • マネキン役のため受け身しかない
フィギュアなあなた概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 柄本佑 / 佐々木心音 / 風間ルミ
監督 石井隆
乳首出しの有無

さくらん

あらすじ

小さな頃に吉原に売られたきよ葉(土屋アンナ)が花魁の日暮まで出生していく様子を描いている作品。幼いころは脱走を繰り返していたが、花魁の粧ひ(菅野美穂)から教育を受け、女性の世界を気の強さで乗り越えていき、売れっ子になっていく。店に出る前に粧ひ(菅野美穂)は金持ちの男に身受けをされることになったが、きよ葉にかんざしを譲り、吉原を去っていく。人気が出たきよ葉だが、惣次郎(成宮寛貴)に恋をしてしまったことから他の客への接客や、上客の相手もしたくなくなり、トラブルが続出する。その後、武士の倉之助に身請けされることが決まったが祝言の日に…。

濡れ場ポイント

土屋アンナ・菅野美穂・木村佳乃という3人の女優の濡れ場が観れるところがポイント。特に、菅野美穂が子供に覗かれているということに気づきながらも騎乗位で客と交わるシーンや、子供に向ける笑顔は非常にエロい濡れ場となっている。また、木村佳乃が胸を揉まれながら、後ろから突かれるシーンは清純派のイメージからするとギャップを楽しんで興奮できる濡れ場となっている。映像としての過激度は低いものの、色気をしっかりと出して、想像力を掻き立てることによりある意味生々しい濡れ場よりも興奮できるシーンが続く。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 有名女優の濡れ場を一気に観れる
  • 菅野美穂のシーンは腰使いがリアル
  • 木村佳乃のバックシーンはとてもエロい
  • 有名女優の乳首は観れない
  • 直接的な過激シーンがあるわけではない
さくらん概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 土屋アンナ / 菅野美穂 / 椎名桔平
監督 蜷川 実花
乳首出しの有無 有(入浴シーン)

失恋殺人

あらすじ

南田(柳憂怜)は経済的には何不自由なく暮らしているものの、妻であるみや子(宮地真緒)から愛されていないということが不満で悩みのタネになっている。そこで、2人が通う歯科医である琴浦(大浦龍宇一)にその点を相談したところ、琴浦は明智探偵事務所にみや子の不貞調査を依頼する。明智の妻の文代(星野真里)が実際に調査を始めると、そこには不思議な三角関係が存在した。そして、それはただの不倫では終わらずにお大きな事件へと繋がっていく。「妻に失恋した男」という江戸川乱歩の原作を映画化した作品。

濡れ場ポイント

NHKの朝ドラ主演女優・宮地真緒のフルヌードが観れるというのが1番のポイントとなる濡れ場。大浦龍宇一と診察室で披露する濡れ場はディープキスから始まり挿入を連想させるエロい濡れ場となっている。大浦龍宇一が宮地真緒の首元に顔を埋めて愛撫するシーンや、挿入されて感じている宮地真緒の顔が非常に刺激的。元々、そこまで巨乳とは思えないようなスタイルの宮地真緒の豊かな胸をたっぷり見れるのも興奮させるシーン。いやらしい顔で喘ぐシーンは一度は観てみたい濡れ場だ。不倫という背景も、職場での濡れ場というのも状況も背徳感が増す興奮ポイント。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 宮地真緒のディープキスやフルヌードが観れる
  • 思ったよりも大きい宮地真緒の綺麗な胸が刺激的
  • 感じてる顔やあえぎ声がいやらしい
  • 乳首を吸うシーンは存在しない
  • フェラやクンニのシーンは観れない
失恋殺人概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 宮地真緒 / 柳憂怜 / 大浦龍宇一
監督 窪田 将治
乳首出しの有無

さよなら渓谷

あらすじ

尾崎かなこ(真木よう子)と尾崎俊介(大西信満)は渓谷にある古いアパートで生活している夫婦。しかし、隣の部屋の女性が事件を起こしたことにより、2人の過去が暴かれていく。この事件で刑事の渡辺一彦(大森南朋)はこの夫婦に興味を持つようになり、以前に俊介が集団レイプ事件を起こしていたことが発覚する。そして、その事件について気になった渡辺が調べていくと、なんと被害者だった女性は尾崎かなこであるということが発覚する。お互いに不幸になるために同居するという複雑な2人の関係と、渡辺の夫婦関係も同時に描かれる作品。

濡れ場ポイント

真木よう子と大西信満の2回の濡れ場が大きなポイントとなっている作品。最初の濡れ場は、冒頭シーンから始まり、外での騒ぎにも全く興味を持たないような2人の貪るようなセックスシーンと、真木よう子の対面座位でのあえぎ声はリアリティがあり、かなり興奮を誘う。愛し合っている夫婦のように見えるキスシーンを多く使った濡れ場。2番目の濡れ場も真木よう子から誘っており、大西信満の上に股がってキスから始まり、自分でパンティも脱ぎ捨てるという大胆な濡れ場が刺激的。薄暗いアパートの一室で繰り広げられるというのも興奮ポイント。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 濡れ場のレトロな感じがリアル感を出していて刺激的
  • 真木よう子の誘い方や積極的な動きがエロい
  • 挿入しながらのディープキスシーンが多く興奮できる
  • 真木よう子の乳首は見れない
  • 薄暗いシーンが多くはっきりと体が見にくい
さよなら渓谷概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 真木よう子 / 大西信満 / 大森南朋
監督 大森 立嗣
乳首出しの有無

軽蔑

あらすじ

カズ(高良健吾)と真知子(鈴木杏)は新宿の歌舞伎町で出会い、カップルとなった2人は遊びまくっていた過去を精算しようと、カズの田舎で暮らすことにする。しかし、カズの両親や近所の目はとても厳しく、真知子は東京に逃げ帰ってしまう。カズは追いかけていき、両親の承諾も得て夫婦となる。しかし、やはり田舎での生活で真知子はストレスを感じ、カズは仕事を真面目にしないなど、うまく行かない。しかも、賭博にハマってしまったカズは借金を抱えるようになり、昔の友人とヤクザから現金を強奪することを計画する。友人たちは失敗し、カズも狙われるようになり…。

濡れ場ポイント

鈴木杏が騎乗位での濡れ場を披露しているのが大きなポイント。2回ある濡れ場は、しっかりとセックスしていることが分かるような描写となっている。1回目の濡れ場では、鈴木杏が股を開き高良健吾が腰を振るシーンが後ろから撮影されているので、リアルなセックスシーンだ。そして、2回目の濡れ場で鈴木杏の騎乗位シーンを見ることができる。元々子役から清純派として売っていた鈴木杏だけに、その大胆なギャップに興奮することのできる濡れ場となっている。清純派女優の脱ぎ方としはかなり見事で、エロい濡れ場を演出している。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 色々な角度から鈴木杏の胸が見れる
  • 騎乗位での腰のグラインドの仕方が非常にエロい
  • 和室で布団という状況でのセックスシーンがリアル
  • 鈴木杏の胸がそこまで大きくない
  • 鈴木杏にタトゥーが入っている役なので賛否両論
軽蔑概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 高良健吾 / 鈴木杏 / 大森南朋
監督 廣木 隆一
乳首出しの有無

人のセックスを笑うな

あらすじ

みるめ(松山ケンイチ)は美術大学に通う普通の大学生。ユリ(永作博美)はリトグラフ研究室の非常勤講師でみるめと付き合うようになる。彼女のアトリエである一戸建ての家でセックスをするようになる。しかし、ある日ユリは突然大学の仕事を休んだので、みるめは急いで住所を調べ自宅へ行く。そこには中年男性がいて、最初は父親だと思うものの、ユリは自分が既婚者でその男性が自分の夫であることを明かす。その後もユリはあっけらかんとしていて、みるめとの関係を続けたいと言い出す。葛藤と戦うみるめだがユリへの思いは断ち切れない。自由に生きる女性に振り回される大学生を描いた作品。

濡れ場ポイント

永作博美と松山ケンイチの濡れ場と、蒼井優と松山ケンイチの濡れ場がある作品。永作博美と松山ケンイチのセックス中の描写はないものの、セックス後に布団にいる2人のシーンや興奮していく2人のキスシーンがとても刺激的な見せ場となっている。最中を描くよりも前後を濃厚に描くことにより、想像力を膨らまさせて視聴者を興奮させる作品となっている。蒼井優と松山ケンイチの濡れ場は、ラブホテルに入りキスシーンに至るのではないかというところで終わるが、蒼井優が積極的に松山ケンイチの上にのって仕掛けようとするシーンが興奮を誘う。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 永作博美の年上の女性としてリードするキスがエロい
  • 松山ケンイチが永作博美に恋をして熱中するキスがリアル
  • 松山ケンイチの顔の至るところにキスをする永作博美がエロい
  • セックス中の描写がない
  • 蒼井優と松山ケンイチもセックスまで至らない
人のセックスを笑うな概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 松山ケンイチ / 永作博美 / 蒼井優
監督 井口 奈己
乳首出しの有無

真幸くあらば

あらすじ

死刑囚となった南木野淳(久保田将至)はカップルを殺していた。そこへ、突然現れたのがクリスチャンの女性薫(尾野真千子)だが、彼女は殺された男性の婚約者だった。恋人を殺された被害者と殺した加害者の奇妙な関係を描いた作品。実は淳は浮気をしている途中の薫の婚約者を、浮気相手と共に殺していたということが分かる。2人は禁断の愛に陥るが、刑務所にいるため聖書を使って秘密のやり取りをすることになる。愛を知らなかった淳が、薫との関係において愛を知っていく様子を描いている。純愛とは呼べない状況ながらも真の愛を伝える作品。

濡れ場ポイント

尾野真千子と久保田将至がそれぞれオナニーをして、愛し合うという濡れ場が大きなポイントなる作品。切なくもあり、生々しいシーンが興奮させてくれるシーンだ。しかも、尾野真千子の綺麗な体が月明かりに照らされ、細い体にそぐわない大きな胸もたっぷりと見ることができる。自慰行為をしているというよりも、2人がお互いに愛し合っているということが分かるシーンとなっていて、よりリアルに気持ちが伝わってくるシーン。尾野真千子の感じている顔は美しく、しかも官能的で誰もが引き寄せられる。前張りをしないで撮影をしたということを知ってみるとさらに興奮できる。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 尾野真千子の胸が大きくとても綺麗
  • オナニーで感じている顔が非常にエロい
  • クリスチャン役と自慰行為というギャップでさらに興奮
  • 2人の直接の絡みシーンがない
  • 尾野真千子のシーンに久保田将至が何度も入る
真幸くあらば概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 久保田将至 / 尾野真千子
監督 御徒町凧
乳首出しの有無

ジョゼと虎と魚たち

あらすじ

ごく一般の大学生の恒夫(妻夫木聡)が障害者のくみ子(池脇千鶴)で出会うストーリー。恒夫は彼女やセフレがいるような男だが、段々とくみ子に惹かれていく。一度は香苗(上野樹里)と付き合うも、ジョゼと呼ぶくみ子と恋愛関係になる。しかし、障害者と恋に落ちる現実も段々と知りながら、切ない恋を経験する。障害者に惹かれる若者と、自分のハンディを知りながらもその大学生を愛するくみ子の切ない物語が綴られている。家族に紹介する際やデートをする際にも、障害者との恋愛が簡単ではないという現実を切なくも美しく描いている。

濡れ場ポイント

池脇千鶴と妻夫木聡のセックスシーンがポイントとなっている濡れ場。切ない気持ちの打ち明け方から始まるセックスシーンのために、興奮度も高くなる。2人の濃厚のディープキスシーンも興奮できる濡れ場となっている。池脇千鶴の胸ははっきりと乳首まで見え、喘ぎ声もかなり魅力的だ。演技で出ている声というよりも、好きな人と一つになった気持ちと、快楽とが混ざったような切ない漏れるような喘ぎ声が、セックスシーンをかなりリアルなものにしている。ヌードと絡みだけではなく、全体の雰囲気と相まってかなり刺激的な濡れ場となっている。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 池脇千鶴の胸が非常にリアルで興奮する
  • 展開がリアルで濡れ場に没頭できる
  • 池脇千鶴の喘ぎ声とキス顔がエロい
  • 池脇千鶴の胸が美巨乳ではない
  • フェラやクンニや愛撫シーンはほぼない
ジョゼと虎と魚たち概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 妻夫木聡 / 池脇千鶴 / 上野樹里
監督 犬童一心
乳首出しの有無

さよならみどりちゃん

あらすじ

好き勝手に生きているユタカ(西島秀俊)にゆうこ(星野真里)や真希(岩佐真悠子)などが翻弄されていく姿を描いた作品。ユタカに勧められてスナックで働いたりOLとしての生活は乱れていく。スナック有楽での出会いでゆうこは色々な体験をすることになる。例えば、ゆうこの後輩となる真希とユタカがセックスをしてしまい、ゆうこはショックを受けて真希の友人である太郎(松尾敏伸)に体を許すなど、ユタカのことを本気で好きになったがゆえに、ゆうこは傷ついていく。ユタカの彼女のみどりの存在など色々な障壁がありながらも一途にユタカを思い続けるゆうこの愛を描いた作品。

濡れ場ポイント

清純さを売りにしていた星野真里が乳首を出すオールヌードで演じたことが非常に話題になった作品。ハードな濡れ場はないものの、星野真里の胸が見れることや、濡れ場での妖艶なあえぎ声などがポイントとなっている。片思いをしている男性に抱かれているということが、ストーリーの背景になっているため、星野真里が汚されていく感覚がより興奮を誘う。星野真里がセックス終わった朝にもパンティを無理やり脱がされたり、オナニーを頼まれたりとセックスシーン以外にも興奮ポイントがたくさんある作品。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 清純派女優の星野真里の乳首が見れる
  • 星野真里が裸で戸惑うシーンなどもエロい
  • 直接的な表現が少ないが想像を掻き立て興奮する
  • 星野真里の胸が小さい
  • セックスシーン自体は過激ではない
さよならみどりちゃん概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 星野真里 / 西島秀俊 / 岩佐真悠子
監督 古厩智之
乳首出しの有無

うそつきパラドクス

あらすじ

お互いに同じ会社の同期である、栖佑日菜子(本山なみ)と、日菜子のことが好きな草食系男子・八日堂俊介(真山明大)が会社での問題解決のために接近することから始める。日菜子には遠距離恋愛中の彼氏が名古屋にいるのだが、嘘でもいいので、恋人関係になってほしいとお願いする俊介。最初は戸惑う日菜子だが、お互いにいつでも終了できる関係として恋人同士を演じることになった2人。大好きな女性と嘘でもいいので付き合いたいと思う俊介と、彼氏への思いと俊介への気持ちの中で揺れ動く日菜子の気持ちをエロティックに描いた作品。

濡れ場ポイント

本山なみのセックスシーン以外にも、手コキや相互オナニーなど、色々なエロポイントが出てくる作品。そして、終盤にはここまでやるのかと驚くようなセックスシーンが繰り広げられる。注目ポイントは服を脱がせるシーンから様々な体位でのセックス、そしてフィニッシュに至るなど、一連のカップルのセックスが生々しく撮影されていること。本山なみの抜群のスタイルが最高に興奮するAVのようなシーンが続く。前半に我慢させられた視聴者が後半の超過激な濡れ場で今までのフラストレーションを発散するような濡れ場を楽しめる作品。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • AV顔負けの色々な体位でのセックスが見れる
  • 本山なみの完璧ボディがエロすぎる
  • セックスシーンでのあえぎ声が非常にリアル
  • 前半部分は欲求不満部分が多い
  • ロマンチックな濡れ場が好きな人には過激過ぎる
うそつきパラドクス概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 本山なみ / 真山明大 / 戸田れい
監督 吉田浩太
乳首出しの有無

受難

あらすじ

フランチェス子(岩佐真悠子)はクリスチャンで修道院で育った、性格の良い女性。好きな男性に関係を迫るも断られてしまうなど、女性としての魅力は足りない。そんな中、彼女の股間には人面瘡の化け物が出来て、こがさんと名付け彼女の相談相手となる。その後、ひょんなことから強姦魔を逮捕することになったり、触ると相手の股間が光るようになるなど不思議なことが連続して起こる。その後友人のために、自分の体を捧げるとこがさんはいなくなる。その後帰ってきたこがさんにプロポーズすると、彼は実は化け物となっていたある国の王子だった。そして、2人は結ばれる。

濡れ場ポイント

岩佐真悠子のオールヌードが見れるというのが、最大のポイントの作品。乳首丸見えのシャワーシーンや全裸で走るシーンは彼女の綺麗なスタイルを堪能できるシーン。また、ベッドシーンでは、胸もしっかりと愛撫されるが、乳首を吸われるシーンはかなり興奮ポイントとなっている。ベッドシーンでは短いながらも正常位で挿入されピストンされるシーンもしっかり描写されている。綺麗な形の胸が揺れ、男性を受け入れながら切ない表情で喘ぐ姿は必見。また、フィニッシュのシーンと、その後のピロートークも濡れ場のリアル感を増す演出となっている。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 岩佐真悠子の胸がとても綺麗
  • 胸を愛撫されている時の表情がエロい
  • 正常位での胸の揺れ方がリアル
  • 全体がファンタジーなので濃厚さが少し減る
  • 挿入シーンが少し短い
受難概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 岩佐真悠子 / 淵上泰史 / 伊藤久美子
監督 吉田良子
乳首出しの有無

ひと夏の秘密

あらすじ

ちひろ(原悦子)が故郷に帰り、射的屋の光一(田山涼成)と恋に落ちる。故郷に帰ったきっかけは、義父である軍治(江角英明)の危篤が原因だった。軍司の娘は11歳の娘を殺されていた。そして、光一をちひろに取られた女は嫉妬に狂い、軍司に娘を殺したのは光一だと嘘を付く。疑われた光一は軍司に命を狙われるが、ちひろは娘を殺したのは光一ではなく、軍司の弟であると告げる。そして、弟は軍司への反発として彼の娘を殺したことを打ち明ける。それを聞いた軍司はショックと怒りが原因となりその場で死ぬ。その後、ちひろは独り故郷を去ることになる。

濡れ場ポイント

日活ロマンポルノなので、濡れ場はたくさんある。様々なシチュエーションの濡れ場があるので、自分の好みのシーンを見つけるのがポイント。例えば冒頭のシーンでは、帰省したばかりの原悦子が、着替えている途中に襲われるシーンがあるが、そこですでに乳首丸出しのヌードを見せる。また、和室での濡れ場はクンニシーンもあり、かなり興奮できる濡れ場となっている。その他、自ら胸を出し乳首を吸わせるシーンなど興奮シーンが連続して出てくる作品。また、原悦子だけでなく、渡辺とく子のヌードも見ることができる。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 和室での濡れ場がリアルで興奮させる
  • 原悦子の胸がとても綺麗
  • クンニシーンや乳首舐めなど色々な興奮ポイントがある
  • 原悦子の胸が小さめなので巨乳好きには物足りない
  • より鮮明な映像を求めている人には不向き
ひと夏の秘密概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 原悦子 / 渡辺とく子 / 江角英明
監督 武田一成
乳首出しの有無

アンダー・ユア・ベッド

あらすじ

大学時代に想っていた女性・佐々木千尋(西川可奈子)を11年間後に思い出し、彼女の生活に入り込む主人公・三井直人(高良健吾)の狂気的な愛を描いた作品。興信所を使って居場所を突き止め、彼女を盗撮したりするようになり、ストーカーへの道を歩みだす主人公。しかし、千尋は結婚してDVを受けている事がわかる。そして、直人は彼女の家に侵入し、ベッドの下で生活するという狂気的な行動に出る。しかし、ベッドの下にいて隠れているために、暴力を振るわれたり乱暴される彼女のためにできることは少ないが…。ストーカーやDVの問題に切り込んだ作品。

濡れ場ポイント

西川可奈子の夫に乱暴に扱われるシーンが濡れ場のポイント。人によって好みは分かれるが、強制的にフェラチオをさせられたり、屈辱的な扱いを受ける濡れ場が続く。夫の機嫌を損ねると暴力を受けるので、必死に夫の要望に応えようとする姿が表現されている。Sっ気の強い男性にとっては興奮するようなシーン。また、乱暴にバックから突かれるシーンもあり、バイオレンスエロティックが好きな人には最高の濡れ場ポイントとなっている。風呂場での濡れ場ではさらに乱暴に扱われ、裸で水を使って責められるなどレイプシーンのような場面だ。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 西川可奈子の強制フェラシーンが刺激的
  • バックで突かれる表情がエロい
  • 西川可奈子の胸の形が綺麗
  • 乱暴なシーンが苦手な人には向かない
  • 愛撫シーンなどを期待している人はガッカリ
アンダー・ユア・ベッド概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 高良健吾 / 西川可奈子 / 安部賢一
監督 安里麻里
乳首出しの有無

エリカ38

あらすじ

本当は60歳を超えているのに、38歳と嘘を付き渡部聡子(浅田美代子)は男たちを騙していく。彼女は自分のことをエリカと呼んでいた。エリカは愛人である平澤育男(平岳大)に浮気されていることが分かり傷ついたことをきっかけに、お金を持っている老人を虜にしお金を稼いでいく。
支援事業の説明会を詐欺に利用しながらお金を集めるようになるが、最後は外国で逮捕される女性の姿を描いている作品。実際に起きた事件をモチーフにして作られているので、信じられないようなストーリーだがリアリティ溢れる演出となっている。

濡れ場ポイント

浅田美代子が60歳を超えながらも、ベッドシーンを演じているのが濡れ場のポイント。しかも、若い男のエキスを吸うべく、かなりの喘ぎ超えを出しながら感じているのが衝撃的なシーンとなっている。
さらに、ベッドで抱かれるだけではなく、廊下で壁に手をついて後ろから立ったまま挿入されるという過激な体位にも挑戦している。しかも、かなり激しく後ろから突かれ、喘ぎ声も非常に大きいので浅田美代子の女優魂を感じることのできるシーン。乳首出しまではしないものの、熟女好きの男性には堪らないシーンとなっている。決して63歳には見えない浅田美代子の魅力を堪能できる。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 浅田美代子の喘ぎ超えが刺激的
  • 男の挿入からのピストンが超過激
  • 浅田美代子が立ったまま後ろから突かれる姿がエロい
  • 乳首を見ることはできない
  • 若い女優の濡れ場が好きな人には向かない
エリカ38概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 浅田美代子 / 平岳大 / 窪塚俊介
監督 日比遊一
乳首出しの有無

よこがお

あらすじ

白川市子(筒井真理子)という女性が加害者の家族と被害者という立場の両方を経験する映画。
訪問看護の仕事をしていた市子は、訪問先の孫たちに慕われていた。訪問している老人の孫である基子(市川実日子)と妹のサキ(小川未祐)の勉強を手伝う市子だが、サキは市子の甥である辰男(須藤蓮)に誘拐されていまう。しかも、市子は誘拐に加担したのではないかという噂に苦しめられることになる。
そして、親しくしていたはずの基子の嘘の証言によりさらに状況は酷くなり、市子は仕事を失い、偽名を使いながら基子に復讐するため様々なことをする。

濡れ場ポイント

筒井真理子の熟女ヌードが見れるというのが濡れ場のポイントとなっている。特に、池松壮亮を寝取るシーンでは押入れで対面座位でのセックスシーンを見ることができる。しかも、かなり激しいセックスとなっていて、筒井真理子の感じ方も非常に激しいので興奮を誘う。
熟女ならではの色気のある感じ方で観ている側を興奮させる。また、セックスの後に見ることのできるヌードでも妖艶な色気を出している。そこまで大きくないものの、形の崩れていない胸、小さい乳輪と乳首は熟女好きが見れば興奮すること間違いなしだ。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 筒井真理子の喘ぎ方が色気がある
  • 熟女ながらスレンダーで整ったスタイルが魅力的
  • 押し入れでのセックスという状況が刺激的
  • セックス中の乳首は見れない
  • 若い女優の巨乳が見たい人には物足りない
よこがお概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 筒井真理子 / 市川実日子 / 池松壮亮
監督 深田晃司
乳首出しの有無

美人が婚活してみたら

あらすじ

32歳になっているタカコ(黒川芽以)は、仕事もうまくいっているウェブデザイナー。しかも、美人なのになぜか男運が悪い。
彼女は二十代のころから好きになる人が結婚していることばかり。不倫を繰り返しているうちに、死にたいと思うようになる。そんな人生を変えるために、タカコは婚活することにする。そんなタカコに友達のケイコ(臼田あさ美)は婚活サイトに登録するよう勧める。
そして、その勧めに応じて婚活サイトに登録したり、婚活パーティーで男性と出会うようになる。そして、やがて自分が本当に求めていたことは何かということに気付く。

濡れ場ポイント

田中圭と黒川芽以の濡れ場が最大のポイントとなっている。そこまで濃厚なラブシーンというわけではないが、田中圭と黒川芽以がワンナイトラブをしているというシチュエーションがだけでも興奮できる。
黒川芽以が田中圭を噛むシーンもあるので、露出度は高くないものの想像を掻き立てるシーンとなっている。派手な濡れ場ではないものの、田中圭ファンや黒川芽以ファンにとっては2人のラブシーンを見れるというだけでも興奮ものである。
黒川芽以が現実では人妻であることも考えながら観るとより興奮できる濡れ場となる。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 田中圭と黒川芽以という人気俳優の濡れ場
  • 露出度が低いがゆえに想像を掻き立てる
  • 美男美女の濡れ場なので映像が美しい
  • 女優の露出が低い
  • 濡れ場の時間が短い
美人が婚活してみたら概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 黒川芽以 / 臼田あさ美 / 田中圭
監督 大九明子
乳首出しの有無

こえをきかせて

あらすじ

ファッションモデルをしているハルカ(渡辺万美)は撮影中に倒れてしまうという失態を犯す。その原因となったのは、モデルとして食事をあまりにも制限していたからだ。
そして、倒れてしまった帰りによったのが、ある精肉店。そこには、店主の安春(川瀬陽太)がいた。スタイルの良い彼女に注目した安春だが、その欲望を表現した言葉はハルカの頭の中で聞こえていた。
そして、同じエスパーとしての能力を持つ安春とハルカは様々な相談事をするようなる。その中には仕事の悩みや家庭の悩みも含まれる。そんな関係を続けていた2人だがついに一線を超えて進みだしてしまう。

濡れ場ポイント

渡辺万美の巨乳を堪能できるのが、濡れ場の最大のポイント。他にも濡れ場があるが、やはり主演の渡辺万美の濡れ場は必見。セックスシーンでは挿入されて、大きな胸がゆさゆさと揺れるシーンをリアルに観ることができる。
対面座位や騎乗位など色々な体位でのセックスを披露してくれている。渡辺万美が自慢のおっぱいを揉まれている様子は男なら一度は観なければいけないシーン。
正常位で挿入されて、喘いでいる表情は非常に美しく、騎乗位とはまた違ったエロさを感じることができる。
主演女優の巨乳が最後のセックスシーンで見れるというのがポイント。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 渡辺万美の巨乳が最高に綺麗
  • 色々な体位でのセックスシーンを見れる
  • 喘ぎ声や感じている顔がとても美しい
  • 渡辺万美の乳輪が大きいので好みが分かれる
  • 巨乳すぎてリアリティがないと感じる人もいる
こえをきかせて概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 渡辺万美 / 吉岡睦雄 / 今川宇宙
監督 いまおかしんじ(今岡信治)
乳首出しの有無

殺人鬼を飼う女

あらすじ

児童虐待という心の傷がキョウコ(飛鳥凛)多重人格者にしてしまったが、様々な人格がそれぞれかばい合い、バランスを保っていた。
お互いに補い合うキョウコだったが、幼稚な人格やレズビアンの人格や、そして恐ろしい願望を持っている人格も持ち合わせている。
まさに「殺人鬼を飼う女」という題名の通りだった。しかし、キョウコが憧れる小説家である田島(水橋研二)との出会いにより、バランスが崩れ始め、キョウコの周りでは人が殺され始める。
それぞれの人格に名前がついており、別々の女優が演じるというのも印象的な作品となっている。

濡れ場ポイント

殺人鬼を飼う女の濡れ場のポイントは、なんといっても色々な女優のセックスシーンを見ることができるということだ。
キョウコの中にあるそれぞれの人格を、飛鳥凛、大島正華などが体当たりで演じている。そして注目ポイントとなっているのが男1人、女性3人の4Pで、それぞれの人格に合った反応になっているのでより興奮できる。
しかも、水橋研二が挿入して腰を振っているシーンもしっかりと表現されているので、かなり過激な演出だ。
そして、飛鳥凛と大島正華のレズシーンもバイブを使った川で過激な演出となっている。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 飛鳥凛の体と喘ぎ声が非常にエロい
  • 4Pシーンがバリエーション豊か
  • レズシーンもかなり過激
  • 飛鳥凛は美乳だが巨乳ではない
  • レズシーンは乱暴なシーンが含まれている
殺人鬼を飼う女概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 飛鳥凛 / 大島正華 / 水橋研二
監督 中田秀夫
乳首出しの有無

空の瞳とカタツムリ

あらすじ

カタツムリのように男性とも女性とも区別のつかない気持ちを持つ男女が、複雑な恋愛感情や性への見方を表現する作品。
そのうちの1人、岡崎夢鹿(縄田かのん)は鬱憤を晴らすために相手かまわず男とセックスをする。
しかし、一度セックスをすると、その男とはもう二度としないというこだわりを持っている。
一方で高野十百子(中神円)は潔癖症のためにセックスを否定している。そして唯一触れることのできるのは夢鹿のみという複雑な心の持ち主。
2人の共通の友人である吉田(三浦貴大)は夢鹿に恋心を抱き続けており、徐々にバランスが崩れていく。

濡れ場ポイント

縄田かのんの美しい胸と、色々な男とのセックスシーンがこの映画の濡れ場のポイントとなっている。
誰とでも寝る女性を演じているだけに、必然的にセックスシーンは多くなるので、いろいろな表情を観ることができる。
映画館で何人もの男に体を好き勝手にされる姿は観ているだけで自分も参加しているような気分になるほどリアルなシーンとなっている。
そして、中神円も潔癖症という役柄を演じながらもフェラシーンを披露するなど、ギャップを楽しみながら興奮させてくれる。
中神のヘアヌードは非常に美しいのでこの映画の濡れ場のポイントの一つともなっている。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 縄田かれんの胸が綺麗
  • 複数人との濡れ場が刺激的
  • 中神円のスリムなヌードもエロい
  • 女優達の顔が好き嫌いが分かれるタイプ
  • 巨乳を見たい人は向いていない
空の瞳とカタツムリ概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 縄田かれん / 中神円 / 三浦貴大
監督 斎藤久志
乳首出しの有無

最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。

あらすじ

両親が再婚したために、一緒に住むことになった夕哉(小林ユウキチ)と美月(橋本甜歌)だが、そこに謎の少女・自称幽霊の日和(繭)が現れ、恋をすることになる。日和は美月に取り憑き、成仏するためには美月が義理の兄と恋愛をしなければならない。
しかも貞操帯が付けられてしまったために、本気で義理の兄のことを好きにならないと死んでしまうという条件まで課せられる。
恋愛感情を抱くだけでなく、エロい気分になることが条件となっているために、濡れ場も多く刺激的な作品となっている。
幽霊少女の正体も明らかにされ、ストーリーが進んでいくので、濡れ場だけでなく全体的に楽しめる作品。

濡れ場ポイント

子供の頃からテレビに出ていて有名なてんちむこと、橋本甜歌がフルヌードになりレズシーンを大胆に披露するのがこの映画の注目ポイント。
繭と橋本甜歌のレズシーンでは濃厚なディープキスや、シックスナインも披露され、橋本甜歌の乳首が舐められるシーンもかなり刺激的だ。
乳首が勃起しているシーンもはっきりと観察できるためにAVレベルの刺激的な場面となっている。
義理の兄とは実際のセックスシーンまではいかないものの、それまでの過程でもエロいシーンを楽しむことができる。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 橋本甜歌の胸が非常に綺麗でエロい
  • 橋本甜歌と繭のレズシーンが濃厚
  • 女優2人が本気で感じている
  • 男女の絡みが好きな人には物足りない
  • 映画全体がコメディータッチ
最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 橋本甜歌 / 小林ユウキチ / 繭
監督 青山裕企
乳首出しの有無

あゝ、荒野

あらすじ

新次(菅田将暉)は小さい頃に父親が自殺し、母親に捨てられ、孤児院で育つという不幸な生い立ち。
大きくなってからは振り込め詐欺をするようになるが、一緒に犯罪に手を染めていた裕二(山田裕貴)と分裂し、襲撃を受ける。
その事件のせいで新次は少年院に入らなければならなくなる。外に出たら復讐を誓っていたが、裕二はボクシングの世界に入っており、復讐が叶わないということに気づき落ち込む。
しかし、堀口(ユースケ・サンタマリア)に誘われて自分もボクシングを始めることになる。ちょうどその時には健二(ヤン・イクチュン)もおり、2人はボクシングに夢中になってゆく。

濡れ場ポイント

木下あかりの濡れ場から始まり、過激なシーンがたくさん続くのがこの映画のポイント。バックから大胆に突かれる西口恵子の濡れ場もかなり刺激的だが、最も注目されるのが今野杏南とヤン・イクチュンの濡れ場だ。
今野はFカップの巨乳なので、かなり迫力のある濡れ場となっている。非常に綺麗な巨乳を自ら晒し、長いシーンの濡れ場に挑戦する場面は誰もが興奮するはずだ。ラブホテルでのシーンというのも、エロさをより引き出していて、完璧な濡れ場となっている。
木下あかりと今野杏南のフルヌードとセックスシーンが見れる贅沢な映画。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 今野杏南のフルヌードがとてもエロい
  • 木下あかりの濡れ場もリアルで興奮する
  • 今野杏南の濡れ場シーンが長い
  • 今野杏南と菅田将暉の絡みではない
  • 今野杏南の最初の濡れ場で乳首は見えない
あゝ、荒野概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 菅田将暉 / 今野杏南 / 木下あかり
監督 岸善幸
乳首出しの有無

日本で一番悪い奴ら

あらすじ

実際に起きた警察の不祥事をベースに描かれた物語。北海道警察で新人として働く諸星(綾野剛)は、ベテランの刑事たちの間で戸惑う日々が続いていた。
そんな中、敏腕デカとして知られる村井(ピエール瀧)から周囲から認められる方法を学ぶ。それは裏社会に潜り込み、大きな犯罪を解決することにより点数を稼ぐという方法だった。
それから、諸星は裏社会のスパイたちを味方につけながら、でっち上げや覚醒剤密輸などの悪事に手を染めていく。
自分は正義の味方であるという信念を持ちながらも、裏の世界に染まっていく主人公が描かれている作品。

濡れ場ポイント

綾野剛と矢吹春奈のセックスシーンが濡れ場のポイントとなっている。矢吹春奈はホステス役だが、シャブ漬けになっているので自ら綾野を求める。
30代になった矢吹春奈のバストが妙にリアルで、そして自ら後ろ向きになり挿入をお願いするなど、かなり過激なシーンとなっている。
このシーン以外にも濡れ場はあるものの、やはり矢吹春奈が薬漬けセックスをするシーンに勝てるはずもなく、見逃すことはできない濡れ場となっている。
撮影の裏話である台本には存在しない急遽発展した濡れ場であるということも興奮材料の一つになる。

濡れ場の良い点濡れ場の残念な点
  • 矢吹春奈のスタイルや色気が最高
  • バックでの挿入を求める矢吹春奈が刺激的
  • 刺青やシャブ漬けという設定もエロさを増す要素
  • 矢吹春奈の乳首が少し黒い
  • 刺青が苦手な人は興奮しにくい
日本で一番悪い奴ら概要
濡れ場シーンの長さ(5段階評価)
キャスト(1~3人) 綾野剛 / ピエール瀧 / 矢吹春奈
監督 白石和彌
乳首出しの有無